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オペアンプ 1970〜1990年代のものです。

通常はこれらの石が付いた『ジャンク基盤』状態で販売してまいりました。多いモノだと4558の様な8pin-DIPが20個位付いてます。最近はこの辺、あんまり出品してませんけど常時在庫アリですのでお問い合わせください。石を基盤から剥がすのは手間ですが、新品に比べてお安く?御提供、さらに珍しいモノが手に入る可能性大です。コンデンサーやトランジスターなんかが一緒に付いてくるのも『ジャンク基盤』の魅力?

最近では見かけなくなりましたがCANタイプのオペアンプです。基本的な仕様は現行のDIPタイプのモノとほぼ同じです

コレはJRCの4558の縦型のヤツです。 同じ80'Sの4558ですが、『DY』というグレードのモノ、あまり見かけません。

こちらは東芝製の4558互換でTA75558P、歪みモノのエフェクターで4558をつかっているヤツに差し換えると、かなりサウンドの傾向性が変ります。

いろいろなオーバードライブの改造なんかに良く用いられているのがコレ!80'Sの4558DV、縦線入りツヤ有り4桁シリアルです。 コレは上のヤツの縦線無し、ツヤ無しです。

70'Sの4560D、上のヤツと同じく4558を使用しているモノに交換可能、これもかなり音の傾向が変っちゃいます シンセやエフェクターでは良く見かけるTL082、コレは70'Sのテキサスインスツルメンツ(米国)製です。

三菱の5218、一部のエフェクターで使われていますが今いちマイナー?

70'S製の4558DD、縦線無しで比較的古いモノのようです NEC製の4558、歪みモノでJRCのヤツと差し換えると、なかなかLow-fiでしぶ〜い感じに!でもパワーはいまいち?

こんなグレードのやつも・・・・JRC4558の『DE』っていうやつ、はじめて見ましたヨ!

     
     

 

 

 

 

 

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